100万円の借金を抱えた会計士

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いよいよ「ステージ2」へ

ステージ1 「会計士になる」

ステージ2 「一流企業に転職する」

ステージ3 「1年で借金を返す」



いよいよ「ステージ2」の転職活動が本格的になってきました。

米国公認会計士の試験に合格した。

TOEICも865点までスコアUPできた。

あとは現職での経験をふまえて、どこまで自己アピールできるかが課題です。


今週の金曜日、初めての面接にのぞみます。

業務内容は、海外子会社の経営管理業務、

および海外子会社からのレポーティングの分析などです。

今日はエージェントで模擬面接をしてもらいました。

とても褒められた内容ではなく、

こんなんで本当に大丈夫なのかと不安にもなりましたが、

事前に、自分の悪いくせや問題点がわかって本当によかったです。


今回は日系企業で、しかも第1希望の企業ではないですけど、

全力がぶつかっていきたいと思っています。


さて、今日から外資系企業での面接に備えて、

「面接の英語」について自分なりに準備していきたいと思います。

『面接に英語』(石井隆之著)




というまさにそのまんまの著書を参考にしながら、

面接官がよく聞いてきそうな質問を抜き出して毎日1つずつ応える練習をしたいと思います。

プライベートな話も出てくるかと思いますが、

固有名詞以外はできるかぎり赤裸々に書いていきたいと思います。

もし英文としておかしなとこや、そもそも内容としてもおかしいんじゃない?

みたいな点があればご指摘いただけると幸いです。


【質問1】

Would you introduce yourself briefly?


---Let me introduce myself briefly in English. My name is TaNaK. Just call me Kei.After I graduated from ○○○ University, I started to work at my current company, which is based on Tax Accounting Office. I worked for 4 years in a finacial consultanting department for 20 accounts, including a balancing an account, a filing a tax return and a financial analysis. My motto of work is "I impress clients". I 'm always conscious to be able to offer service more than the expectation that clients demand.I want to impress you here today though I am a little bit nervous. Thank you.


貴重なお時間をいただきありがとうございました。
最後まで読んで下さって本当に嬉しいです。
もしよろしければ是非また遊びに来てください。


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